菅官房長官、望月記者にとうとう本音を言ってしまう。

東京新聞の望月衣塑子記者に対して、菅官房長官がとうとう「あなたに応える必要はない」と言い放ったという記事。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-00000071-jij-pol 時事通信2/27(水) 17:12配信

どういう内容だったかをネットで探してみた。

 

必ずといっていいほど、望月記者が質問しだすと、「簡潔にお願いします」とか「質問は最後にお願いします」とか進行役の男性(上村氏)が言ったりしてせかす。毎度毎度繰り返される。さらに菅官房長官は望月記者に対しては木で鼻を括る態度。今回だけではない。

こんな時もあったという。

本当に記者クラブで、私たちが聞きたいことに対して果敢にアタックしてくれる望月衣塑子氏のような記者がいなければ、報道は官邸の思惑通りのものになってしまうだろう。「あなたに答える必要がない」とは、何のために開く会見なのか。「政権の驕り」が露呈した言葉だと思う。

私が激しく同意したツイート。

    
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