5月5日東京震度5弱の地震、環水平アーク現象は予兆だったか?

5月5日、午前5時18分ごろ東京で震度5弱となる地震があった。

気象庁によると、震源地は伊豆大島近海で、震源の深さは約162キロ。地震の規模は

マグニチュード(M)6・0と推定される。転倒などにより、17人が重軽傷を負った。

【ネタ元 共同通信 2014/05/05 10:47 】

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※動画は消される場合があります。

 

こんなニュースもあった。

5月4日、晴れていたにもかかわらず、虹といっても水平の虹「環水平アーク」

という珍しい虹が東京から中国四国地方の広い地域で見られるという

現象があった。

環水平アークとは、上空約五千メートル以上にある薄い雲の氷の粒によって

太陽光が屈折してできる現象だという。

【ネタ元 東京新聞 5月5日朝刊】

 

この環水平アーク、2008年5月の四川大地震のとき地震の前に見られた現象だ

という記憶にあるので、私の中では、なんとなく地震と関連付けられた現象として

インプットされている。

また、ゴールデンウィーク中の岐阜県飛騨地方では頻繁に地震があった。

なにか地下が活発化しているような気がして…。

 

 

 

    
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