横浜では放射能汚染土で園児が白血病?放射能汚染土の行方。

横浜市内の保育園300園や小中学校4校に福島第一原発事故時に横浜でも放射能に汚染された土が埋められており、8年間そのままになっていることがわかった。
これを移動して欲しいとの要請との記事。えー。なんで保育園というような一番子供が土と親しむような場所に埋設???おかしくないか。
記事の中では因果関係は不明としながらも、「保育園の児童2名が白血病になるなどしている」と書かれている。

横浜の土は、福島から飛来した放射能で汚染された土である。事故後全国で検出された高濃度の放射能汚染土はその後どうなったのか。調査が必要ではないだろうか。
まさか知らない間に保育園や公園に埋められているのではなかろうか。

福島県では、放射能汚染土を詰めたフレコンパックが破れ始めており、これを農業用地で使ったり舗装道路やコンクリートなどに混ぜて全国的に使うということが環境省主導で既に決定されている。政府のやることはめちゃくちゃ。放射能汚染土でできた農作物を誰が食べるのか。放射能で汚染されていてどうにもならないからフレコンパックに詰めたのに、それから出して全国的に拡散するとはどういう話なのか。
この政権はまったく国民のことを考えていない。

以下私が激しく同意したツイート。

    
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