児童ポルノ法違反容疑で再逮捕、中学生の裸画像をネット公開

埼玉県警と埼玉県東松山署は、芸能プロダクションの社長を装って横浜市内のホテル

で女子高生にわいせつな行為をさせたと4月、児童福祉法違反で逮捕した男(23)を

5月12日、再逮捕した。

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再逮捕されたのは横浜市西区浜松町、溶接工大坪湧也容疑者(23)。大分県の当時

10代の女子中学生の裸体画像や動画など51点を所持しており、児童買春・ポルノ禁止

法違反(提供目的所持)での再逮捕となった。画像をネットで公開し、利用者は

料金3200円を支払えば、同データをみることができ、この中学生だけで120万円を

売り上げていた。

大坪容疑者は、インターネット掲示板で女子中学生の知り合い、「ネットでできる援助交際を

しないか。」と持ち掛け、一枚5千円支払うと偽って、中学生に自身の裸体画像などを撮影

させて送らせたという。

【ネタ元 埼玉新聞 2014年5月14日】

 

少女が安易にメールしたものが、児童ポルノとなって多くの人に売買されるとは

世の中恐ろしくなった。インターネットで出会う人というのはいい人ばかりでは

ないということを肝に銘じておくことだ。

子供たちには、その時の少しのお金欲しさで人生を狂わせることのないように自分を粗末に

することのないようにと言い聞かせるしかない。

 

 

 

 

 

    
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