仕事は在宅7割要請なのに旅行は行けという政府におかしいの声多数

この4連休の結果がまた10日前後で出てくるのだろうか。感染者数が現状増えていることから、西村経済再生担当相は、企業に「在宅7割」をまた要請しているという。そのくせ、Go To トラベルキャンペーンはそのまま。
誰もがおかしいと疑問を呈している。アクセルとブレーキを同時に掛けている状態について本当になぜ見直ししないのか。

西村経済再生担当相が専門家会議を事前通告なしに勝手に解散させてしまったことも、政府が国民の間にどれほどの感染が起ころうと知ったこっちゃない、とにかく経済を優先でという態度にしか思えない。しかも春先に流行っていたコロナといまのコロナは違うようなことを皆口々に言っているけれど、本当なのか?
しかし、感染者が増えて医療現場がひっ迫すれば、医療崩壊となり、ベッドも足りず、何の手当もなく死亡してしまう人が増えるのではないのか。
とにかく、現在は感染者が若者中心で軽症のものが流行っている。だから死亡しないし、後遺症も残らないなんていうのは感染者が少ないときの話であって、ベッドが足りなくなり、医療崩壊してしまった時になってから慌てるのでは遅すぎるのではないだろうか?

以下私が参考になったツイートと激しく同意したツイート。

    
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