気象庁の発表の気温よりかなり暑いと思う。

お盆休み最終日。ああ今日も猛烈な暑さ。名古屋は39℃近くなるという。カンカン照りで、危険な猛暑日となっている。日本地図は真っ赤。外へ出るなとネットでは書かれていた。スコールのような夕立さえここ数日ないため、アスファルトも熱を持ったまま夜を迎え、体温並みの気温が下がらない。ムッとしている。

昨日、ラジオのMCが、外の気温について、「今日、37.6℃を観測したっていうけど、もっと暑いよね」と言っていた。どうやって外の温度を測っているかというと、風通しや日当たりの良い場所で、電気式温度計を用いて、芝生の上1.5mの位置で定点観測しているという。それからして「おかしいんじゃない。だいたい令和の時代、芝生や土の上という環境にないし、アスファルトで照り返しがすごいのに、普通の環境にはない芝生の上の1.5メートルの気温を計っても実態と違うのでは?」というのがMCの意見だった。たしかに気象庁から発表される外気温より体感の温度は2.3℃高くなるのではないかと思う。

ほんと溶けそうな暑さである。昨日、夕方5時ごろに犬を散歩させている人がいたけれど、かわいそうだった。せめて日が暮れてから夜間にかけでないと、アスファルトも熱すぎて、わんちゃんも足裏を火傷しそうになるのでは?名古屋では、背の低い子供さんも外で遊ばせるのは危険だと思う毎日が続いている。

以下私が参考にしたツイートと激しく同意したツイート。

    
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