国民の政策批判を「ケチ」と呼ぶ二階幹事長に批判殺到。

アメリカ大統領就任式はつつがなく行われ、バイデン大統領が誕生した。ネットでは、バイデン氏が逮捕されるとのうわさが出回っており、「就任式に何かが起こるかもしれない」とうわさになっていたけれど…。
考えてみたら、個人の出したメッセージが瞬時に世の中に拡散する時代、SNSを活用した政治はトランプ大統領からだった。

スマートフォンが一般に普及し、SNSが浸透してからは初めての大統領選。確かにSNSでの情報はまことしやかに拡散して、それはもちろんリアルもあるが、デマのようなものも含まれているわけだ。
私は自分がこれと思った情報を取っているつもりなのだけれど、情報を見極めるのも難しい時代になってきたなと思う。

しかしSNSの力というものはすごいもので、まとまると政府を動かすことも可能であると思う。
女性自身の記事で二階自民党幹事長に批判が殺到しているという記事。国民の批判をまともにうけとめないで、「ケチをつけるな」という二階氏にそりゃあ批判が殺到するわ。この人見ると、半沢直樹Ⅱの「ミノベ幹事長」を思い出す。

「国民のために働く」内閣なら、利権ばかりを優先して国民の健康をないがしろにする政策ばかりを主導させる二階幹事長には是非ともお辞めになっていただきたい。

以下私が参考になったツイートと激しく同意したツイート。

    
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