兵庫県尼崎市銭湯で女児を盗撮の男逮捕と問題の大阪府議への違和感

8月14日、兵庫県警少年育成課と尼崎東署は、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで

尼崎市長洲西通、無職前林敏明(48)容疑者を再逮捕した。尼崎市内のスーパー銭湯の

脱衣所で女児の裸を盗撮して児童ポルノを製造した疑い。

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7月28日別の銭湯で女児を盗撮していたため県迷惑条例違反で逮捕されていたが、

自宅のパソコンを押収して調べたところ、数十人の女児の動画を撮影していたことが

発覚。

先月改正法が施行され、新たに処罰対象となった盗撮による児童ポルノ製造の摘発は

全国初だという。

【ネタ元 神戸新聞NEXT 2014/8/14 19:25】

 

男は、銭湯で小型カメラ内蔵の腕時計を使って女児の裸を撮影していたという。

昔からこういう子どもばかりが好きという人はこんなに多かったのだろうか。

子どものニュースばかり見ているからこういう人がたくさんいるように感じるのか。

連れ去り、監禁、盗撮など少女の被害が増えているような気がしてならない。

大人の女を相手にできない男が増えたということだろうか。

女性の社会進出で強くなった分、男が自信も失ってしまい、自分が思いのままに

できるのは低年齢の子ども…ということなのか。ならば悲しい世の中である。

 

いま話題になっている大阪の府議は、こういった犯罪を犯したわけではないが、

イイ大人が女子中学生を相手にしていたというのはやはり不自然で、私たち保護者

からすると幼稚で成熟していない男性のすることに思える。

号泣会見で注目された県議も「子どもが好きだ」と発言していたっけ。

その発言から会見が崩れていった感がある。勉強は良くできても社会的には

適応できない、男としての自信のない人が増えているような気がする。

もっと男の人は自信を持って。

自信のある男の人に女は魅かれるわけで。

 

 

    
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