テレビ朝日「報道ステーション」ディレクター自殺?にネットでは疑問

テレビ朝日「報道ステーション」のディレクター、岩路真樹さんが8月30日、

自宅で死亡しているのが発見された。(49歳)練炭による自殺だった。

福島第一原発事故の取材に力を入れ、福島県内のいい加減な除染についての告発

や子どもの甲状腺がんの割合の増加などについての取材に心血を注いでいた。

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インターネットでは、『“反原発”ディレクター衝撃の自殺!』の岩路ディレクター

の記事がある9月9日号の週刊誌FLASHの回収騒ぎがあったことから、

「なんらかの権力による他殺ではないか」という暗殺説が流布した。

FLASHが配本まで行った週刊誌をなぜ販売前日に回収したかについては

マスコミ関係者によると、袋とじ部分の写真に先日クラウドから流出した海外セレブ

写真があったからだという。光文社は回収の理由は発表していない。

岩路さんのライフワークは冤罪事件取材だったという。

東電OL殺人事件、茨城県で起きた強盗殺人事件で被疑者2人が無罪となった

布川事件、最近では和歌山毒カレー事件やPC遠隔操作事件、

最近では、鳥取連続不審死事件を追っていたという。

「マスコミの捜査情報垂れ流し、犯人報道が冤罪事件を作り上げてきた。

上田さん(上田美由紀被告)の一件(鳥取連続不審死事件)も危険な臭いがする」

岩路さんは知人に対してこんなメールを送っていた。

一方で岩路さんが家族関係に悩んでいたという話もある。

【ネタ元 Business Journal9月17日(水)0時10分配信】

 

報道ステーションの岩路ディレクターが本当に自殺なのか?というのはインターネット

では大きく話題になっていた。家族関係に悩んでいたということも書いてあるが、

「私が死んだら殺されたと思ってください」と言い残していたという岩路氏の友人の

フェイスブックへの書き込みが話題になってもいた。

 

岩路真樹氏の最後の仕事になった福島県内のいい加減な除染作業の実態
についての動画

 

    

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