2013年の人口について厚生省の推計まとめを見て

厚生省による平成25年(2013年)の人口動態統計の年間推計が

発表された。2013年に生まれた赤ちゃんの数は前年から約6200人減って

103万1000人、2013年に亡くなった人の数は前年比約1万9千人増の127万5千人。

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死産の数は2万4000人、婚姻件数は66万3000件、離婚件数は23万1000件

死因の一位はがん、2位は心疾患、3位は肺炎、4位は脳血管疾患。

2011年からそれまで脳血管疾患の3位を抑えて、肺炎が3位になっっている。

2010年まで肺炎は死因の4位だったが、2011年に肺炎で死亡した人が約

1万7000人増えて、その後、死因の第3位になっている。

これはもしや?と思うのだが。。。

平成25年(2013年)人口動態統計の年間推計 厚生労働省資料より

    

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