川崎市中1殺害事件容疑者逮捕、非道につき未成年でも厳罰を望む

2月27日、川崎市の河川敷で中学1年生の遺体が見つかった事件で、

犯人と思われる3人の少年が逮捕された。リーダー格の少年が18歳、

残りの2人は17歳。

いずれも容疑を否認しているが、17歳の2人が2月26日に行われた

任意聴収に「現場にはいた」という供述をしたため、2月27日に主犯格と

みられる18歳と共に逮捕したという。

【ネタ元 毎日新聞 2月28日(土)2時31分配信 】

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被害者の少年がどれだけ怖くてどれだけ痛かったかと思うと

身震いしてしまう。

この事件があまりにも酷く、稀にみる非道であることから

ニュースが流れるたびにチャンネルを変えてきた。

聞きたくない。

 

それでも聞こえてくる被害者となった中学1年生の男子生徒の明るく優しい人柄

を知るにつれ、非道すぎる最期を想うと犯人に対する怒りで心の中が黒くなる。

逮捕されてもまだしらをきりつづけているという犯人には

もう「昭和の刑事ドラマのやり方でやっちゃってください。」と思ってしまう。

そして命を奪われた男子生徒と同じ方法で恐い目にあわせて

やってほしいとまで思ってしまう。

 

18歳でも少年法に屈することなく、厳罰に処してください。

人の命を粗末にする人はいりません。優しさのかけらもない人は

世の中も必要としていないです

黒い気持ちが渦巻く。

 

逮捕に至るまでの1週間の間にネットでは犯人と思われる

少年の顔写真や名前などがすでにアップされており、拡散された。

私のように黒い気持ちを持つ人はたくさんいるようだが、

陰惨な事件が人々に巻き起こす感情はやはり黒いものでしかない。

 

 

唯一救いなのは皆が被害者の少年に手をあわせ、

ご冥福をお祈りしていること。

現場には花束が山のように置かれ、線香やお菓子などがたむけられている。

 

 

    
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