金色のヒラメは奇形?色素異変が起きている魚や動物が多すぎる?

 

4月30日、愛媛県伊予市双海町上灘漁港沖で、黄金色のヒラメが水揚げ

された。

ヒラメは全長55㎝で重さ1.75キロ。

通常のヒラメは黒い色をしているが、色素が薄く、目も赤いという。

このヒラメは愛媛県水産研究センター栽培資源研究所に引き取られた。

【ネタ元 愛媛新聞ONLINE 2015年4月30日

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年齢は3歳から4歳くらいのヒラメらしい。

 

 

いいことありそう?って黄金色の何かが見つかるとだいたい記事は

すばらしいことのような題名をつけるのだが…果たしてそうなのか?

本当にいいことなのだろうか。

 

 

下記リンク先の記事を見ると黄金色や白っぽい魚や動物が決して喜ばしい

ものではないことがわかる。

ここ数年でみつかった色素異変の動植物のニュースを一挙掲載している。

http://matome.naver.jp/odai/2130607801122809001

見ると恐ろしくなってくる…

 

 

    

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