名古屋市中川運河で魚大量死、ヘドロが原因?それとも地震の前兆?

 

5月3日、名古屋市の中川運河にコノシロやハゼなどの魚が大量に

死んでいるのが見つかり、5月5日までに10万匹が回収された。

回収は8日も続けられる予定。

場所は中川区から港区にかけての約8.2キロの範囲。名古屋市に

よると、運河の水を採取した結果、一リットル当たりの酸素量が1.1ミリグラム

と通常の5分の1になっており、酸素不足が原因とみている。

【ネタ元 朝日新聞デジタル5月7日(木)23時7分配信】

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中川では2年前にも23万匹の魚が大量死したことがあるという。

あまりきれいな川でないことは確かなようだ。

ヘドロが巻き上がったことによる酸欠によるものと言われているようだが、

ヘドロが巻き上がった原因はなんなんだろう。

 

 

日本全国で地面の下の活動が活発になっている今、地震と結び付け

て考えると警告のような気もする。

今年に入ってからの魚の大量死や動物の異常行動を集めたTOCANA

の下記の記事を参考に。

http://tocana.jp/2015/03/post_6016.html

 


 

 

 

    

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