人間国宝になる大角幸枝さんの作品とは?ナンバーワンは凄い!

7月17日、文化審議会は、人間国宝(重要無形文化財保持者)に、歌舞伎の片岡仁左衛門さん(片岡孝夫さん)、京舞の井上八千代さん(観世三千子さん)、人形浄瑠璃文楽の豊竹嶋大夫さん(村上五郎さん)、鍛金の大角幸枝さんを認定するよう下村文部科学相に答申した。

【ネタ元 共同通信 2015/07/17 17:32 】

彫金、鍛金といった金工の分野で人間国宝となる大角幸枝さんという方の作品がどんなものだろうと興味を持ったので調べてみた。

とても美しい作品ばかりだ。日常生活や日本の伝統的な茶道や書道といった分野で使用する器や道具などを作られている。

作品はギャラリージャパンのサイト(下記リンク)で見ることができる。

http://galleryjapan.com/locale/ja_JP/artist/49/

 

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昨日はこんな記事もあった。この方のご子息はとても有名な方。

 

 

7月17日、総務省の大石利雄事務次官が退任し、後任に桜井俊総務審議官を充てる方針が決まった。月内にも発令する。桜井氏は旧郵政省出身。

【ネタ元 共同通信 2015/07/17 10:01 】

 

 

そう、の桜井翔さんのお父さんだというのでびっくりした。事務次官は各省に一人しかいない官僚のトップ。

いろんな分野でトップを取っている家族ってすごいなあと思い…。

 

 

人間国宝もその人の存在こそがその道の極みの表現であるということで、何の道でも極めることができたら世間の評価もついてくる。

極めるということは人一倍その道に励んでいるということだ。

 

 

世界にひとつだけの花ひとりひとり違う種を持つその花を咲かせることだけに一生懸命になればいい♪」というんだけど、「ナンバー1にならなくてもいいもともと特別なオンリーワン♪」だからって言うけどね…。

やっぱりナンバーワンはすごいわ。

 

 

 

    

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