大阪府鶴見区小学生が窃盗?高齢者宅に「トイレ貸して」

大阪市鶴見区内で今月上旬以降小学校高学年とみられる少年2人が高齢者住宅から現金を盗む事件が6件相次いでいることが産経新聞の取材でわかった。少年らは土日や平日の夕方、住人の高齢者に「トイレを貸してほしい」などと言って一人がトイレに入っている間に、別の一人が室内から財布などを盗んだとされている。小学5,6年生くらいだったという目撃情報もあり、警察が捜査している。

【ネタ元 産経新聞 最終更新:11月18日(水)18時19分

 

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子ども関係のニュースでは、たいてい子ども側が被害者になるパターンが多いけれど、今回はその逆で大人が被害者。

「悪いやっちゃな~」という子どもたちを早く捕まえてお仕置きしなければ…

しかし親もわからないんだろうか。自分の子どもの様子が何やらおかしいと気づかないんだろうか。

「人の善意を悪用して窃盗する」などということを平気ですることができるようになってしまった子どもの責任はやはり親にあるでしょう。もっと自分の子どもを見ようよ。

 

 

    

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