東京葛飾の2歳女児死亡、日常的に虐待か?司法解剖でわかったこと

東京葛飾で2歳の坂本愛羅ちゃんが意識不明の状態で病院に運ばれ、死亡した事件で

司法解剖の結果、死因は肝臓を損傷したことによる失血死だったことが分かった。

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肋骨も2本折れており、警視庁葛飾署は直前に腹部を強く殴られるなどの暴行が

あったとみて、傷害致死容疑も視野に入れて捜査を始めた。

愛羅ちゃんは頭や胸、腹などに40か所もあざがあり、日常的に虐待が行われて

いたのではないかと思われた。

【ネタ元 産経新聞 1月31日(金)23時58分配信】

 

2歳の子どもの命、周りがなぜもっと早く気づいてあげられなかったかと思う。

虐待ではないかの通報が近所からあったときにもう少し踏み込めていれば…

小さい無力な2歳児をなぐったりけったりを日常的に行うなど正気の沙汰ではない。

悪魔による殺人だ。

 

2月1日追記…

 

40か所ものあざはエアガンによるものかもしれないとのこと。小さな円形状のあざが

多数女児の体にあり、容疑者宅からエアガンが押収された。

【ネタ元 東京新聞2014年2月1日 朝刊】

 

このエアガンで傷つけていたなら…本当に悪魔だ。2歳の子どもが

どれくらいひどい目にあったか、同じ目に自分もあう刑罰が必要じゃないか。

 

    
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