奈良県室生ダム吊り橋から1歳女児転落して死亡母親と散歩中

1月3日午後5時頃、1歳の女の子が、奈良県宇陀市の室生ダムにかかる高さ9メートルの吊り橋から転落して死亡した。

釣り人からの通報で警察が駆け付け病院へ搬送したが、死亡が確認された。女の子は、母親と一緒に散歩をしていたが、「少し目を離したら、バシャンという音がしたので振り向いたら、いなかった」(母親の話)という。

吊り橋の手すりは24センチくらいの隙間があり女の子はこの隙間から誤って転落した可能性が高いとみて警察で状況を調べている。

【ネタ元 毎日放送1月4日(月)19時11分配信 】

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この時期の午後5時頃はもう暗いと思うのだが、なぜ手をつないでいなかったのか。よちよち歩きの子どもをよく手も繋がず歩かせたものだ。高い吊り橋を散歩するなら1歳の子どもでなくとも手を繋いで渡るなあ、私なら。

先日も帰省の折、高速のサービスエリアから出ようとしたら、2歳くらいの男の子がウロウロと一人で駐車場内を歩いていた。見渡してもそばに親はいない感じだった。一体どういうつもりなんだろう、親は。

駐車場で子どもを一人にするなんて…。運転する側にとっても危なくて仕方ない。

横断歩道でだってよく一人で渡っている子どもをみかけるけど、ママはもっと子どもの手を握ろうよ。

 

 

    
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