名古屋市千種区の小学校で先生が生徒の着替えを盗撮?って…

名古屋市千種区の市立小学校の30歳の男性教諭が、小学6年生の女児が着替えをする教室に盗撮目的でデジタルカメラを仕掛けていたことが分かったと名古屋市教育委員会が2月22日に発表した。

2月9日、女子児童が、体育の授業後に着替えをしていた部屋の机の上にカメラが置いてあることに気付き、男性教諭に報告したが教諭は学校側へ伝えなかった。

2月15日、保護者からの問い合わせで学校側が事実を把握、確認したところ、教諭は関与を否定した。

その後、2月19日になり、男性教諭はカメラを置いたことを認めて千種署へ出頭したという。

【ネタ元 中日新聞 2016年2月23日 02時04分

 

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守られているはずの校内で起こった事件。

学校という教育の場所で盗撮などということが起こるというのは、あり得ないことだ。それも学校の先生が生徒に対して盗撮を仕掛けるなんて、何を信用したらいいのかって話。

なんのために盗撮しようとしたのが問題。この記事からはわからないけど…。

性癖だったとするならば、教員採用試験でなにかチェックすることはできないものだろうか。

「子どもが好きだから教師になりました」と男性が言うと、最近では違う意味に聞こえてくるから恐ろしい。

 

 

 

    
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