子宮頸がんワクチン接種に問題ありと国の研究班が発表

子宮頸がんワクチンにやはり問題があることがわかったらしい。

脳の見た目には異常がないにも関わらず、

『情報の処理速度』だけが極端に落ちている。正常の6割くらいまで落ちている」(国の研究班の代表 信州大学 池田修一医学部長)

「子宮頸がんワクチンを打ったマウスだけ、脳の海馬・記憶の中枢に異常な抗体が沈着。海馬(記憶の中枢)の機能を障害していそうだ」(国の研究班の代表 信州大学 池田修一医学部長)

TBS系JNN3月17日(木)0時17分配信

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また、脳だけではなく、足の神経の束が壊れて膨らんでいる状態になり、こういった状態の神経では脳からの伝達がうまくできないと考えられたという。

だいたいマウスの異常は接種してから9か月くらいで出始めたとのこと。

予防接種で病気になるなんてことのないよう、国は新規の予防接種を勧奨するなら、徹底的に時間をかけて調べて欲しい。

今回因果関係がわかったのはよかったと思うけれど、元の元気な体にもどることをみなさんは切に願っていると思う。

 

 

    
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