埼玉県入間市生後4カ月の赤ちゃんを殴る母親?

5月23日、生後4ヶ月の長女の顔を叩いて全治不詳のくも真下出血などの傷害を負わせた疑いで埼玉県入間市の37歳の母親を逮捕した。

狭山署によると、女は夫(43)と赤ちゃんの3人で暮らしていた。5月21日午後7時頃、女が長女を殴ったことを夫に報告し、22日夜赤ちゃんがミルクを飲まないことなどから23日午前病院に連れて行った。

23日に病院から消防に連絡が入り、警察へ通報、女は傷害の疑いで逮捕された。

【ネタ元 埼玉新聞 5月23日(月)22時47分配信】

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生後4ヶ月の赤ちゃんを母親が殴るなんて考えられないけれど…。それも逮捕された母親は37歳というから高齢出産。授かった命はとてもうれしかったはず。本当に生まれて間もない大切な赤ちゃんを母親が殴るなんてことがあるだろうか?とても信じられないニュースだった。

3月にも埼玉県では生後2カ月の長男の頭を殴り、頭の骨を折る重傷を負わせたとして47歳の父親が逮捕されている。(妻は40歳)

赤ちゃんの親の年齢は高齢化している。それが凶と出た事例なんだろうか。

アラフォーであれば、社会的経験値が高いことから、子育てにゆとりが持てると言われるが、社会的には中核をなす世代になり、ストレスも20代とは比較にならないくらいであることから、赤ちゃんを迎えるにはやはり遅いのかもしれないと思った。

 

 

    
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