羽生結弦選手を金メダルに導いた神社で彼が絵馬に書いたこととは?

10代のゴールドメダリストが誕生した。ソチ冬季五輪で初めての金メダルが

羽生結弦(19)さん。

ライバルの世界選手権3連覇のパトリック・チャン(カナダ)さんを破り1位に輝いた。

最高の出来だったSPとは違い、序盤の4回転サルコウで転倒、直後の4回転

トーループは成功したものの、3回転フリップで再び転倒で点数は2点減点された。

しかし、前日のショートプログラムで歴代最高得点をたたき出し素晴らしい演技を

見せた羽生さんが逃げ切った。

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いま、羽生結弦さんが絵馬を奉納した神社が話題となっている。

兵庫県神戸市東灘区の阪急御影駅から南東へ徒歩5分歩いたところにある

「弓弦羽神社」=ゆづるはじんじゃ。

六甲山が昔『弓弦羽岳』と呼ばれていたことからついている名前らしいのだが、

羽生さんの名前「結弦」=ゆづると神社の名前が似ていることから、

ファンが羽生さんに送ったお守りで本人もこの神社の存在を知り、

3年前には羽生さん自身が訪れ絵馬を奉納したという。

絵馬には「世界のトップになれますように…そして、東北の光となれるように!

2011.7.31 羽生結弦」と書かれていた。

ネットでも話題となり、全国から羽生選手の活躍をお祈りする人達のお参りが絶えない。

【ネタ元 THE PAGE2014.2.13 10:00】

 

金メダルを獲ってもくやしいと本人談。この意気が彼を益々世界に

羽ばたく選手にしていくと思う。

羽生結弦は世界のトップになり、東北の光となった!

    

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