改正公選法施行で18歳、19歳の240万人に選挙権。共通投票所も。

6月19日午前0時、選挙権年齢を「20歳以上」から「18歳以上」に引き上げる改正公選法が施行された。18歳と19歳の有権者は240万人。7月10日の参院選で国政選挙デビューとなる。

【ネタ元 共同通信2016/6/19 00:03

Sponsor Link

18歳、19歳の人達が新しく選挙権を持ったことは参院選がどうなるか少し楽しみでもある。240万人の票は投票に行かなければ無効だけれど、投票に行けばとても大きな力となる。

今回の改正では、投票所についても自治体の判断で、駅やショッピングモールなど人の多く集まる場所に設置することが可能になったという。(共通投票所)

選挙の日は外出先でも投票できるようになるかもしれないから、とりあえず「はがき」を持って出るのがよいかもしれない。

 

    
data-matched-content-rows-num="4,2" data-matched-content-columns-num="1,2"

コメントを残す

お買い得情報




サブコンテンツ

このページの先頭へ