名古屋市北区小学6年生の男の子が父親に包丁で刺されて死亡

8月21日午前10時頃、名古屋市北区上飯田北町のマンションで小学6年生の男の子が会社員の父親に包丁で胸を刺されて死亡した。

48歳の父親は長男を刺した後、自ら近くの病院に搬送し、病院関係者が警察に通報。男の子の胸の傷は肺まで達しており、死亡が確認された。父親は誤って刺したと殺意を否認している。妻と長男の3人暮らしで妻は仕事で外出中だったという。

【ネタ元 CBCテレビ8月21日(日)18時21分 】

「(崚太君は)頭が良くて、私も分からないことをたくさん教えてもらっていた。お父さんとキャッチボールをしていて、よく見かけた」(崚太君の同級生)

「(親が)厳しいということは聞いていた。すごく期待されていたんでしょうね」(崚太君の同級生の祖母)

TBSニュース8月22日(月)5時16分

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子どもが自分の思う通りにならないからカッとして刺したのか。父親はなぜ子どもに包丁を向けたのか?どうして?

疑問ばかりだけれど、楽しいはずの夏休み、子どもが安全に過ごせるように留意すべき保護者である親が自宅で子どもを刺すなんて考えられないわ。

今回は息子とキャッチボールをしているような普段は優しい?と思われるようなお父さんが起こした事件だけになぜそんなことになってしまったかということが知りたい。

 

    
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