長野県小谷村を訪れていた7歳女児が行方不明、サンダルのみ発見

8月27日午前11時40分頃、長野県小谷村の祖父母宅に訪れていた7歳の女の子が一人で外出中に行方不明となり、祖父母宅から約300メートル離れた橋のふもとの草むらで女の子のサンダルが見つかった。8月28日、県警などが付近の山林や川を捜索したが見つかっていない。女の子は、祖父母宅から約100メートル離れた公民館へ祭りの準備に向かった母親らを追いかけて一人で家を出たとみられている。

莉菜さんの行方がわからなくなった現場の集落は、新潟県との県境近くに位置し、先月末の時点で41世帯、75人が暮らしているという。

【ネタ元 NHK NEWSWEB 8月28日 19時23分

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民家もそうたくさんはない場所で女の子が行方不明になってしまった。以前に北海道の山中で行方不明になった男児のことを思い出したが、今回は女の子のサンダルが橋のふもとの草むらに落ちていたというので靴を履かずに遠くへ行ったとは思えず不安である。

全体でも75人しかいない集落での行方不明、山に迷い込んでしまったのだろうか。

警察犬を使った捜索では、サンダルが見つかった場所から近くの山の中に数百メートルほど入ったところで、莉菜さんのにおいが途絶えていたと書かれていた。

どうか無事見つかりますように。

 

 

    

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