消えたマレーシア航空機370便、搭乗客2人が別人?テロ?

3月8日、マレーシア航空機が消息を絶った事件で、イタリアとオーストリアの

外務省が、それぞれ、搭乗名簿に載っていた自国の乗客が搭乗していないことを確認したと

発表した。

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イタリア人乗客は滞在地のタイから家族に電話し、無事だと連絡、

以前タイで旅券を盗まれたことを伝えた。また、オーストリア人についても外務省が

自宅で無事を確認し、2012年にタイで旅券を盗まれていたことが判明した。

【ネタ元 時事通信 3月9日(日)1時36分配信】

 

 

3月8日、マレーシアの首都クアラルンプール発北京行のマレーシア航空

370便ボーイング777が消息を絶った。乗客は239人。

ベトナム南部海域を管轄する当局者によると、南シナ海に墜落した可能性がある

と指摘している。

【ネタ元 共同通信2014/03/09 01:31

 

搭乗していた2人が別人の可能性ということは、テロか何かなのだろうか。

飛行機が恐ろしいのは、一人でも乗客にそのような人物が混じっていた場合、

搭乗者全員が事件、事故に巻き込まれることだ。

飛行機の搭乗時のセキュリティチェックは入念に行ってほしい。

各人が飛行機に乗るときに、セキュリティチェックに文句言うことなく

協力しなければ、安全は確保できないと思う。

 

 

    
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