【続報】行方不明マレーシア航空機離陸30分でエンジン記録途絶える?

3月13日、行方不明になっているマレーシア航空機について、マレーシアの

ヒシャムディン国防相は、エンジンの記録が、クアラルンプールを離陸した

約30分後(3月8日午前1時7分)を最後に途絶えていたことを明らかにした。

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航空機の故障などの場合に備えて、飛行中は自動的にエンジンの記録が

送られる仕組みになっているという。

これまでの発表では機体はレーダー上で3月8日午前1時半に

消息を絶ったとされている。

【ネタ元 読売新聞2014年3月13日21時36分】

 

 

レーダー上で機影が確認できなくなったのは午前1時半で、エンジンの記録が

なくなったのが午前1時7分ということは、エンジンが止まった状態で、約20分

機体が空中にあったということなのか???

ありえない。何等かの電子的操作により、飛行機のエンジン記録を消すことが

行われたというのだろうか?

 

こういう情報もある。

サンデータイムズ紙によると、この行方不明のマレーシア航空機に搭乗していた

中国人男性にこの男性の弟が電話をかけたところ、出なかったが、

呼び出し音が鳴ったという。携帯電話がつながる状況にあるというのだ。

詳細はこちら

 

携帯のGPS探査を行うように乗客の家族たちは求めているようだ。

旅客機は、墜落したのではなく、どこかへ誘導されたのではないかとも

言われている。

 

 

 

 

 

    
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