最新赤ちゃん命名ランキングといまどき赤ちゃんの名づけ方法とは?

4月10日、リクルーティングスタジオが無料赤ちゃん名づけアプリなどから

「2013年~2014年赤ちゃん名づけトレンド」を発表した。

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使用する漢字は異なっても読み方が同じ名前をランキング形式で紹介している。

第1位  ゆうき            第16位 せな

第2位  こうき            第17位 あきひろ

第3位  そら            第18位 はるき

第4位  ひなた            第19位 えりか

第5位  のあ            第19位 はるか

第6位  いぶき              第21位 あおい

第7位  ひろき             第22位 まさき

第8位  りく              第23位 さくら

第9位  ゆうと             第23位 るい

第10位 かのん             第25位 あかり

第10位 きらら             第25位 さやか

第10位 しおん              第27位 たかひろ

第13位 はると             第27位 ゆき

第14位 きらり             第29位 るな

第15位 こうすけ            第30位 ここな

 

子どもの名前は音が主役になってきているようだ。以前なら名前の音(響き)を

聞けばだいたいの漢字が想像できたが、いまは同じ名前のひびき(音)

でも漢字にすると違うことも多い。

赤ちゃんの名づけで一番大切なのは音の響きだという記事もあり、

まず最初に音(ひびき、よみかた)を決めて後で画数の良い漢字をあてはめる

やり方が多いのかもしれない。

 

確かに名前は毎日呼ぶものなのでその音が本人の人格や性格を形作ると思う。

だから名前の響きは大事なのだ。音には柔らかい音と固い音があり、

優しさの伝わる柔らかい音は女の子に、かっこいい感じの固い音は男の子にむくという。

「柔らかい音」とは → ア行、ナ行、マ行、ヤ行、ラ行、ワ行

「硬い音」 とは   → カ行、サ行、タ行、ハ行、バ行

 

絶対に使いたい漢字がある場合はそれを優先に音をきめればよいが、

使いたい漢字がない場合はまず音なのかもしれない。

でもやっぱり昔からいわれている姓名判断や字画も親としては気になるところ。

なので、赤ちゃんの名前を決めるときは、まず赤ちゃんのよびかた(音のひびき)

をきめて、それから漢字を探して字画がいいものを選べばよいのかもしれない。

 

*・・*命名お役立ちサイトリンク*・・*・・*・・*・・*・・*

無料赤ちゃん名づけアプリダウンロード(Recruiting Studio inc.による iPhone App)

お名前辞典(音の響きから漢字の候補を出すサイト)

赤ちゃん命名サイト(苗字の画数を基に、相性の良い画数と文字のみを絞り込み表示)

いいなまえネット(赤ちゃんに使える漢字、無料姓名判断など総合サイト)

 

 

    

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