「高プロ」法案が衆議院で強行採決、激しく同意ツイート第2弾

5月25日、「高プロ」と言われている高額所得の専門職に対する残業代0法案が衆院厚生労働委員会で無理やり可決された。また無理やりの可決。
安倍政権になってからこの光景を何度目にしたことだろう。

国民をバカにしている自民党は、国会での偽証、資料の改竄、隠ぺいは当たり前。
公明党も母体は創価学会という宗教なのに、企業に向いて、国民を痛めつける法案を自民党と一緒になってを通そうとするのはもう、宗教者が目指す理想の施政からは離れてしまっていると思う。

公明党は、いまや国民や学会員のために在るよりも政権与党の立場にいることを最大優先事項と思っているせいだろう。
創価学会員の方もこんな学会幹部について考えた方がいいし、声を上げた方がいいと思う。今回の「高プロ」についてはこっそりと賛成?
学会員の方はこれで納得されているのだろうか?

結局、与党は無理やり数の力だけで国民を締め付ける法案をまた通過させた。
今後、高額所得だけではなく所得が低くてもこの法案が使われることになるやもしれぬというから恐ろしい。

これほど、国民の気持ちと政治が乖離して、政治が独り歩きするような国があるのだろうか。

息を吐くように嘘をつくと言われる首相の元、この国はどうなっていくのだろう。
今週もまた、ツイートから見える真実と皆さんの怒りを集めてみた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    
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