妹が蚊にさされないために蚊の研究を始めた田上大喜さんが凄い

「妹が蚊によく刺されるのはなぜだろう?」という疑問がきっかけで蚊の研究をしていた少年が大きくなり、コロンビア大学で蚊やショウジョウバエなどの脳科学について研究中という話。それも入学前から特待生の研究員となっているというニュース。

足の常在菌が多い人ほど蚊にさされやすいらしい。

すごいなあ。
子どもの頃から「『なぜ』という気持ちを大切にしろ」って学校でも言われたけれど、『なぜ』を突き詰める力っていうのはなんなんだろう。
私みたいな一般人と何が違うんだろう?と考えさせられた。

田上さんの実家には蚊を1万匹も飼育するお部屋があるとか。
子どもに好きなことを制限なく目いっぱいさせる、親も協力するという家庭環境は大事かも。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180731-00000037-nnn-soci 日テレNEWS247/31(火) 14:15配信

    
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